アイホン、米アップルと「iPhone」をめぐる商標利用問題で合意
将来的にAppleがインターホン業界に参入して、この合意が仇となったりして。
意外とインターホンって将来性ある気がする…
っていうかiPhoneの日本発売はどうなったヽ(*`д´)ノ
アイホン、米アップルと「iPhone」をめぐる商標利用問題で合意
将来的にAppleがインターホン業界に参入して、この合意が仇となったりして。
意外とインターホンって将来性ある気がする…
っていうかiPhoneの日本発売はどうなったヽ(*`д´)ノ
ふとさっき思い出した。
私は一般的と思われる、ローマ字入力のユーザです。
かな入力を覚えようとしない理由は、アルファベットを打つときと、打つキーのイメージが違うのが嫌だから。
と言っても、最初は別に今ほどローマ字入力にこだわりがあったわけじゃないんですね。
最初(中学1~2年ぐらいの頃)は、「かな入力」なんてものは知らなくて、キーボードに書いてあるひらがなが不思議で仕方なかったんです。
しばらくしてから、かな入力モードというモードの存在を知り、「何だこのわけわからない配列は!(゚д゚)」と思って、遠ざけるようになりました。
それから10年以上。
今でも未知の存在ですw
懲りずにまたキーボードネタ。
英語配列のキーボードになったので、一番困ることと言えば、やっぱり日本語入力。
IMEのON/OFFがAlt + ~(`)なのですが、これが一番きついw
そんなわけで、IMEの設定を変えてしまいましょう。
別にShift-Spaceじゃなくてもいいんですが。
Ctrl-Spaceのほうがもしかしたら実用的かも。
Shift-Spaceはしょっちゅう失敗するキガス。
ノーマル環境から変えたところ
もうこれ以上変えたくないなー。
IMEのON/OFFが何とかなったので、残る不満はバックスラッシュ(\)が入力しづらいという問題のみ。
さあ、どうしよう。
またHHKのお話。
ついに、会社用にもう一つ買っちゃいましたw
お気に入りの理由は、キーピッチが広いせいなのか、移動範囲が狭いせいなのか、慣れていないはずなのに、長時間のタイピングでも疲れにくいから。
結局、慣れてないから脳は激しく疲れますが。
あんまり使ってない方向キーも、会社に持っていくとなると形式的に付いていたほうが良いように思います。
(知らない人が触ったときにブチ切れないようにするため)。
というか、とにかくキーボード操作を多用していたので、
・CtrlがShiftの上にある
・Enterよりも右側にキーが無い
これは疲労とかの関係で重要なのかもしれない(‘A`)
慣れないと非常にカーソル移動が大変なキーボードなので、毎日チマチマ練習してるわけですが、
慣れない配列の割には違和感は少なく、少しずつ覚えてきています。
もともとPageDown, PageUp, Home, Endを多用していたので、これに慣れるのが大変です。
方向キーはだいぶマシになってきましたが、Home、Endはまだまだ使えません。
良いかなーと思った点
あんまりイクナイ点
まあ、英語配列自体の問題も多いですが、こんな感じです。
とにかく、パスが打ちにくい。
なんでMSはディレクトリの区切り文字として、バックスラッシュを選んだのだろうか。
間違って投稿した内容を消しちゃいました…。
まあ、Happy Hacking Keyboardを買ってみましたという話です。
これがうまく使いこなせるようになれば、カーソルキーが遠いというフラストレーションがなくなる…はず!!
こんにちは!
昨日の続きです!
エラー 4 error LNK2005: ___@@_PchSym_@00@UwlxUwveUhixUwahxirkgUwahxirkgUivovzhvUgvhgnzrmOlyq@ は既に BufferedReader.obj で定義されています。 DzException.obj
↑こんなエラーですね。
あの後、色々と調べてみたところ、
・プリコンパイル済みヘッダーを作成する (/Yc)
・リンク時のコード生成を有効にする (/GL)
この二つが組み合わさると、エラーが起こるということが判明しました!
思うに、各ソース単位でPCHのシンボルを持っちゃってて、それをリンク時に展開すると競合しちゃうよーっていう事じゃないですかね。
というわけで、
「プリコンパイル済みヘッダーを作成する (/Yc)」の代わりに、「プリコンパイル済みヘッダーを使用する (/Yu)」にすればいいんじゃね?
と思ったわけです。
MFCのプロジェクトとか作ったときのデフォルトの設定ですね。
ただし、プリコンパイル済みヘッダーを使わないプロジェクトとして作成した場合、この設定はなんだかうまくいきません。
これを実現するためには、
1. プリコンパイル済みヘッダー用のヘッダファイルを作る。 →これをpre.hとします。
2. プリコンパイル済みヘッダー用のcppソースファイル(自動生成時のStdAfx.cppみたいなやつ)を作る。 →これをpre.cppとします。
3. プロジェクトファイル(*.proj)をテキストエディタで開き、
<File
RelativePath=".pre.cpp"
>
</File>
みたいなところを探し出して、
<File
RelativePath=".pre.cpp"
>
<FileConfiguration
Name="Release|Win32"
>
<Tool
Name="VCCLCompilerTool"
UsePrecompiledHeader="1"
/>
</FileConfiguration>
</File>
とすればOK!(pre.cppだけはPCHを作成する設定にする)
うちの環境では上記の方法で問題が回避できました。
いやー、難しいですねww
コンパイルするだけで難しいとか。言語仕様がかなりアレですね(‘A`)
お疲れ様です。
最近、NetFrontが凄いとか書いてましたが、ほとんど使ってません。
だって後ろのアプリが(ノд`)
で、なぜか狂ったようにC++で遊んでます。
もうなんか、C++でわけわからんクラスライブラリ書いてるのが生きがいというか何と言うか。
そして、今日はなぜか、Debug構成から、Release構成にしたらリンカエラーが出ました。
プリコンパイル済ヘッダを使う設定だとダメみたいなんだけど、どういうこと?(´A`)
エラー 4 error LNK2005: ___@@_PchSym_@00@UwlxUwveUhixUwahxirkgUwahxirkgUivovzhvUgvhgnzrmOlyq@ は既に BufferedReader.obj で定義されています。 DzException.obj
名前が長すぎてワケワカメですよ(^O^)
まだちょっとしたフレームワーク的な部分を書いただけなのに、既にリンクできないとかww
こういうところがC++らしくていいですね。
どうもプリコンパイル済ヘッダがいけてないっぽいんだけど、何が悪いのかサッパリ…
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